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興味がないんじゃなくて風俗が好き

同僚から合コンや相席居酒屋に誘われることがあるんです。男として興味がまったくないとは言いませんけど、結局は男が下手に出て女の子の機嫌を取って。まるでいいようにあしらわれつつ、結果を委ねる。男のステータス次第ではありますけど、自分なんかが参加したところでそんな展開になるのは見え見えなので、わざわざ恥をかくために足を運んだって仕方ないじゃないですか。それよりも風俗に行った方が手っ取り早いかなって。風俗嬢はこちらに対しておかしなことは絶対に言いません。あくまでもお客として、言葉にせよサービスにせよこちらの個性を尊重してくれますからね。だからそうういったところに足を運んで腹立たしいって気持ちになるよりは、むしろ初めから風俗に行ってそういった気持ちとは無縁の生活を送っている方が精神衛生上、良いんじゃないかなって思うんですよ。それこそ同じくらいのお金をかけるなら、確実に楽しめる風俗の方が良いかなって。

実感したのは自分のこと

一週間ほど前に風俗のお世話になってきた時、自分で実感したことがあるんです。それは、自分は案外マゾなんじゃないかなと。それまで風俗では攻めて攻められてですけど、どちらかといえば攻めるケースの方が多かったんですよね。自分自身、攻めるのが好きだって思っていたんですよ。でもこの前は相手のKちゃんがとっても上手にリードしてくれて、終始彼女がイニシアティブを握って攻めてくれていたんですけど、その際、悪くはないなって思ったんですよね。むしろこれはかなり良いんじゃないかなとさえ思いました。そこで思ったんです。もしかしたら自分はマゾなんじゃないかと。受ける方が楽しいんじゃないかと。彼女が上手だからこそそこまでの気持ちを味わうことになったのかもしれませんが、自分としては驚きですよね。だから今後はそんな自分の性癖を確認すべく、当分の間は攻めるのが上手な風俗嬢を指名してみるのも良いんじゃないかなと思っています(笑)

[ 2017-06-15 ]

カテゴリ: 風俗体験談